ワーク・スマート機能が
健康的な働き方をサポート

時間外労働の見える化があなたの会社を健康に

時間外労働のない職場づくりをお手伝い

ワーク・スマート機能は CLOMO MDM に標準搭載

worksmart
  • 業務時間外の利用を制限

    あらかじめ定められた業務時間を迎えると、デバイスの機能を制限。業務に関するアプリや機能をロックし、過度な業務を防ぎます。

  • 時間外労働の見える化

    定刻を過ぎても業務を続けたいユーザーは、管理者への申請が必要なため、働きすぎている時間外労働の実態がひと目で分かります。

  • テレワークにも対応

    リモートでデバイスの利用状況が見えるので、テレワークの従業員が働きすぎていないか、その勤務状況をチェックできます。

業務時間外でも申請があればロックを解除

業務時間外でも申請があればロックを解除

利用者からの申請で、業務時間外でも制限モードを解除することができます。申請がない限り、制限モードを解除することができないため、隠れ残業を見逃すことはありません。

安心できる環境が従業員のやる気を生み出す

しっかり働けて、しっかり休める職場づくりを

  • 移動中でも出先でも安全に

    外出時も安心のセキュリティ

    万が一の盗難・紛失でもデバイスのロックやデータ消去が可能なため、外出先でも安心してデバイスを利用できる環境をつくれます。

  • 従業員の心身の健康を維持

    従業員の心身の健康を維持

    業務時間中はいつでもどこでも働ける環境にする一方、プライベートには業務を持ち込ませないようにする事で従業員の心身の健康を保ちます。

  • 自宅勤務時の安全も保証

    在宅勤務時の安全も保証

    在宅・テレワーク勤務でも、職場と同じように不自由なく安全に働ける環境を保証。働きすぎていないかもしっかり管理できます。

三宅 琢 産業医

三宅 琢 産業医

Studio Gift Hands 代表取締役、医学博士、日本眼科学会専門医、日本医師会認定産業医、産業衛生先攻医、メンタルヘルス法務主任者、ヘルスケアコンサルタント、iOS アクセシビリティコンサルタント

健康に働ける環境が社員の安心感を作る

いつでもどこでも働けるデバイスやシステムが進歩し、職場に導入されてきたことが、社員の労働状況の把握をより難しくしています。手元にデバイスがあると、ついつい見てしまうというのが日本人の性格です。実際に、24時間連絡がつく状況におびえて鬱になってしまう人も多いのです。

そのため、「働き方の番人」としてCLOMOのようなシステムが適切なガードをかけていくことは当然必要だと考えます。CLOMOの導入が、「会社として社員の健康に関心をもつ意思表示」になり、社員の安心感が生まれるだけでなく、採用戦略上のメリットもあると考えます。

「労働環境とストレスに関する調査」について詳しく見る

CLOMO なら Android も iOS も Windows も

ワーク・スマート機能はマルチOS・マルチデバイスに対応

  • マルチデバイスに対応

    モバイル・タブレット・ラップトップなど、マルチOS・マルチデバイスの違いを意識せず、同一環境で統合的に管理できます。

  • アプリの管理も同時に

    デバイスだけでなく、アプリケーションも統合的に管理。インストールするアプリの許可 / 禁止も容易に設定できます。

  • MDMの乗換えも安心

    すでにその他の EMM / MDM サービスをご利用中でもご安心ください。専任チームが乗り換えのご相談をお受けします。

まずは、無料トライアルで
お試しください!

MDMで、もっと安心を

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